帰宅!早稲アカチャレンジテストで賞状をゲット!

スポンサーリンク

おはようございます。

ちゃんあんです。

2泊3日の弾丸(そうでもないか!?)の出張を終え昨日帰宅しました。

帰り道、軽く飲もうと言う話になり自宅に着いたのは22時前でした。

勉強をしている長女から報告

家に帰ると机に向かい勉強をしている長女がいました。そばには妻がいます。

ちゃんあん
ちゃんあん

ただいま〜!
お土産あるよ。

お帰り!
本当見せて!

長女
長女

そう言って、買ってきた現地のお菓子類を机の上に広げて眺めていました。今回はお菓子のリクエストだったので満足してくれた様子でした。

ねぇねぇこれ見て!

長女
長女

そう言って長女が早稲田アカデミー用のガバンから取り出したのは

サマーチャレンジテストの賞状とシール

早稲田アカデミーのチャレンジテストの賞状は継続出来たようです。

そう言えば特待の案内貰っていないような。。。

昨日は塾の日でしたので、帰って復習を兼ねて宿題に取り組んでいました。

私が出張中にあった出来事を一通り話をしてくれて満足そうな顔をしているのが印象的でした。

塾の資料整理用アイテム

長女のそばにいる妻はせっせとこれを使って整理をおこなっていました。

キングジム ラベルプリンタ- スマホ専用 「テプラ」Lite 白 LR30

妻の感想ですが、スマホでシール出力できて使い勝手はよさそうです。

SAPIXのテキストファイリング

塾のテキスト整理については様々な方法があるようですが、正直低学年の間はファイリングはいらないような気がしています。

実際、長女は一度やり切ったテキストを見直すことは入塾以来していません。

テスト対策も同様です。

ですが、現時点では一定レベルでテストの点は取れています。

社会や理科は別として算数と国語はファイルする事なく、宿題終了→提出→処分でいいと感じています。

積み重ねた努力を後に確認する方もいらっしゃるようですが、合理的に考えると3年生は必要ないと判断しています。

本日の雑誌&書籍

週刊東洋経済 2019年9/21号 [雑誌](子どもの命を守る ―虐待、事故の真相を探る―)

子供に対する虐待や事故やいじめ、病についての記事となっています。読んでみると考えさせられる事が多々あります。

教育虐待という言葉もありますしね。

5歳から始める最高の中学受験

年々、低年齢化する中学受験への取り組み。勝ち組には共通点があり、幼少期からすでに始まっている事を示唆している書籍となります。

我が家の取り組みは7歳4ヶ月から・・・。

果たしてこれが遅いのか早いのか、良かったのか悪かったのかは永遠に答えが出ないかなと感じています。

以上、ちゃんあんでした。

スポンサーリンク

応援クリックお願いします!

にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(本人・親)へ
にほんブログ村