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3年生習い事の費用

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長女が三年生になり小学校の授業時間が増えるとともに習い事の費用負担も増えています。ここで現在の習い事の整理と費用の確認をしておきます。当然ながら習い事の費用は整理しない限り増え続けます。(塾の費用が進学とともにアップする為)

習い事と費用

3年生で毎月の費用が7万オーバー。これに休み期間などは講習費用が掛かってきます。費用は置いておいてスケジュールですよね。習い事が増えれば当然、宿題・課題が課される訳です。週に8回の習い事という事は、1週間で単純に足りません。幸い、SAPIXは無い週もあるので助かりますが、小学校の授業も月に1回土曜日授業があります。

各習い事の評価

今後、選択をする上で各習い事の評価をしたいと思います。記載するのは習い事を始めた順番になります。

【珠算塾】現在の算数と基礎となってくれています。既に計算マシーンとなりつつありますが、今後も続けて向上して欲しい。本人も習い事で1番好きなようです。

【バトン】体力向上に始めました。仲の良いお友達もいて楽しんでおこなっています。本人も大好きですが、高学年になると一旦休止する予定。人数が少ないので代わりは妹を入れる予定。笑

【水泳】これは正直、親のコンプレックスから来てます。水泳を習っていなかったので、泳げない訳ではないですが、いくらでも泳げる人に憧れがありました。順調に進級し4泳法マスターしたので、そろそろ辞め時かも。体力もついたのでありがたかった。

【プログラミング】これは教室に任せっきりなので進度がよく分かりません。が、知らない間にパソコン操作ができる様になっています。費用的に高いので休止も考えたいですが、かなり楽しいようです。PCにならす為、Macbookを与えましたが、マインクラフトとYOUTUBE専用になっています。

【早稲アカ・SAPIX】これは前回書いた通りです。今後、どっちにするか選択を迫られます。長女に聞くと全部やりたいというので、結局は親が選択する事になりそうです。

以上、3年時点での習い事となります。振り返れば全部身になっているものばかりです。なので辞め時を悩みます。

親のモチベーション

追記

習い事などや塾などは子供の適正や興味もあると思いますが、やはり親のサポートが無ければ続かないと思います。その中で親も熱中する必要があると感じています。では、どう熱中するのかというと、子供の可能性を信じて【親バカ】になるのがベストだと考えています。この子「ひょっとしたら」とか「もしかして天才」とか思う事。我が家の次女などはまだスイミング11級なのに、もしかしてオリンピックいけちゃう?とか勝手に思っています。

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